
注文していた社名入りカレンダーが届きました
12月も すぐそこまでやってきましたね
今年は「健康カレンダー」と「住まいのインテリアカレンダー」です
皆様の健康と快適な住まいを願って、社長自らひとつひとつ梱包中です
そろそろお客様へ配り始めます!お楽しみに!
皆様、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
親切・丁寧な対応を心がけて参ります。
新規お客様への提案時にエコカラット サンプルが必要になり、
みなとみらいのLIXILショールームへ足を運びました。
エコカラットとは...壁紙の代わりに貼り付けて使うタイル状の壁材です。
部屋の余分な湿気を吸収することで、部屋干しのジメジメ・窓の結露・カビダニの抑制が期待できます。
また、生ごみやペット臭、介護臭などの脱臭効果もあります。
「家の空気のお悩み」は加藤忠工務店へご相談ください。
今年4月にオープンしたばかりの YKKAP 体感ショールーム品川へ足を運びました。
こちらのショールームでは窓を実際に「触れ・試し・体感」することができます。
(現在は関係者向けの内覧期間中で、グランドオープンは6月になります)
館内ではショールームのスタッフさんに付いてもらい、ゆっくりじっくり窓を堪能いたしました。
断熱性、遮熱性、防露性、通風性、遮音性、防犯性...。窓は住まいにとって重要な選択ポイントです。
家の暑さ対策・寒さ対策の要は窓!窓交換リフォームは加藤忠工務店にお任せください。
最新の商品情報による、より良い快適な生活をお客様にご提案いたします。
ご近所様より、擁壁リフォームをご依頼いただきました。
弊社が事務所を構える横浜市白根は高度経済成長期に東急グループと三菱重工業グループが開発し、宅地化されました。
40年以上前の造成で作られた擁壁は見た目も古臭く所々の欠けや隙間が心配です。
この上に建っている家がどんなに素敵でも、擁壁の大谷石がこの状態だとがっかりですね。
before
住まいを守る上で、とても重要な役割を果たしている擁壁。
協力会社とも綿密な打ち合わせの上、工事に取り掛かかりました。
①風化した表面を粗削り
↓
②丁寧な高圧洗浄
↓
③全面平メタルラス補強
↓
④モルタル塗り
↓
⑤お好みの色に塗装
after
工事終了後、お客様に「ボロボロだった擁壁が綺麗になって嬉しい」とのお言葉を頂き、こちらとしても嬉しい限りです。
インテリア工事のみならず、このようなエクステリア工事も加藤忠工務店にお任せください!
築40年が経過する住宅の屋根・耐震リフォーム中。
瓦からファイバーグラスシングルへの葺き替えです。
今年4月に発生した熊本地震の映像でも瓦屋根の被害が多く 、
台風対策は入念にしていて瓦は葺き替えていたが、柱や梁が弱かった古い家屋。
地震は念頭になく、台風対策の瓦が裏目となってしまいました。
今回の耐震屋根工事で使用する屋根材は旭ファイバーグラス株式会社のファイバーグラスシングルです。
この屋根材の重量は瓦の約1/4、化粧スレートの約1/2と軽量のため、建物への負担が少なく耐震性に優れています。
耐震リフォームは加藤忠工務店にお任せください!!
横浜市認定・木造耐震診断士による、耐震改修助成制度を有効利用するリフォームをご提案いたします。
※リフォームで床や壁、屋根にかかわる工事の場合には、耐震改修も同時にすれば、費用が割安に!
まずはお気軽にご相談ください。
6月より、加藤忠工務店はTOTOリモデルクラブに加入登録いたしました。
TOTOリモデルクラブとは水廻り住宅設備機器製造メーカーTOTO株式会社が組織する
日本最大級のリフォーム工事店ネットワークです。
全国5,000社の工務店・リフォーム会社がぞれそれの地域で住宅について勉強、研究し
地域密着な活動をしており、顧客満足度が高く安心と信頼されている組織と評価されています。
加藤忠工務店はこれからたくさんの勉強会に出席し、お客様に更なるお得情報・最新情報をお届けしていきます!
今、TV.雑誌で話題の輸入壁紙専門店に足を運びました。
輸入壁紙専門店WALPAはフランス.イギリス.アメリカ.ドイツなどの海外で人気壁紙を
二万点以上取り扱っており、海外からの取り寄せにも対応してくれるそうです。
日本の壁紙は 白.ベージュ等の飽きのこないベーシックなものが主流ですが
海外では洋服を着替えるように気楽に「壁紙」を替え、インテリアを楽しみます。
我が家も、海外の雑誌に出てくるようなアクセントウォールに挑戦すべく、
王道MORRIS&CO.社の「イチゴ泥棒」を買って帰りました。
みなさまも一度足を運んでみてはいかかですか。イベントも開催されています。
加藤忠工務店は施主支給・お客様が選んでご購入された品も
柔軟に取り入れ、ご提案いたします。まずはご相談ください!
小さなお子様のいるご家庭のふすま張替えをいたしました。
今回ご提案したのは 「ディズニー」ミッキー柄の襖紙です。
こちらのセレクトはルノン株式会社のディズニープレミアムコレクションです。
襖紙にあわせて、引手もミッキーです。
弊社 協力会社の(有)中山堂表具内装さんによる匠の技が光る施工です。
和室というと、ありきたりな暗い雰囲気になりがちですが、
少しのアイデアで、明るく楽しい空間に早変わり!お子様にも喜ばれ、こちらも嬉しい限りです。
あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。
先月、上棟いたしました新築集合住宅はスムーズに仕事が進んでおります。
これも協力業者様に、お力添えいただいたおかげです。ありがとうございます。
集合住宅も!地域密着・安心施工の加藤忠工務店にお任せください!
昨年11月、東京で開かれたデザインイベント「TOKYO DESIGN WEEK2016」で
木製の展示作品が燃え、5歳男児が死亡した火災は記憶に新しいと思います。
私も同じ年頃の子供がおり、両親や犠牲になったお子さんを思うと いたたまれません。
このイベントは国内のみならず海外からの来場者がある日本最大のデザインイベントです。
このイベントに期待していたクリエイターや企業も多かったと思われます。
それだけに今回の火災は残念です。
今回の火災原因は展示作品を照らしてた大型投光器の電球が作品を敷き詰めていたかんなくずを熱し
燃え広がった可能性が指摘されています。
日経ホームビルダー2017、1月号より
照明器具による火災は住宅でも起こっています。
なかでも注意が必要なのはダウンライト火災です。
LED照明は熱を発しないという誤解が一部ありますが、
白熱電球同様に可燃物の近くに照明器具を配置しないことや適切な時期での交換を徹底しましょう。
当社の施工スタッフは第二種電気工事士です。
照明、電気配線等のご相談も安心して加藤忠工務店におまかせください!
横浜は桜が満開になりました。春といえば引っ越しシーズン。
お約束通りの3月、新築アパートのお引渡しを終えました。
この度は仕事の幅が広がる新たなチャンスを頂きまして、誠にありがとうございました。
また工期厳守の施工にあたり、お力添えいただいた協力業者様にお礼申し上げます。
安全第一!工期厳守!加藤忠工務店は全力でお客様のニーズにお応えいたします。
中古住宅購入時にフラット35(中古)をご利用いただくためには、
購入される住宅が住宅支援機構の定める技術基準に適合していることについて
検査を受け、「適合証明書」の発行を受ける必要があります。
加藤忠工務店は住宅金融支援機構の適合証明技術者として
中古住宅の検査を行う登録建築士事務所です。
ホームインスペクション(住宅の検査・診断)は加藤忠工務店におまかせください!
人間ドックのようなわかりやすさをモットーに!まずはご相談ください。
先日、横浜市旭区K様邸の現場で 第三者機構(日本住宅保証検査機構JIO)による基礎の配筋検査が行われました。
この検査は、基礎の耐久性に影響する非常に重要な検査です。
検査員の方の入念なチェックを受け、無事に配筋検査合格!
さあ、これからコンクリート打ちです。
加藤忠工務店は日本住宅保証検査機構に検査委託しております!
弊社がいつもお世話になっている城南信金さん。
その城南信金さんが最近始められた、城南ビジネスサポートサービス(JBS)の会員である加藤忠工務店。
城南ビジネスサポートとは・・・会員になった地域の中小企業・個人事業主に対して
経営の向上につながる付加価値の高いさまざまなサービスを提供。
ということで、JBSの合同レクリエーションに参加してきました。
会場は横浜市都筑区にある「マルイファーム」さん。みんなで「ぶどう狩り」を体験。
ぶどうはずっしりとして、とても粒が大きくて美味しかったです。
小さい会社だと、なかなかレクリエーションを企画するのが難しい。
この城南ビジネスサポートを利用できたらと思っています。
台風24号で被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。
地域のみなさまからも、台風被害のご相談を頂いております。
建物被害は火災保険でカバーできる場合がございます。
ご加入の保険会社に連絡されることをおすすめします。
また、被害部分におけるお写真の撮り忘れにご注意ください。
屋根等の高所ではどうかご無理をされないように...
当社スタッフもお手伝いいたしますので、お気軽にご連絡ください。
迅速に対応できるよう精いっぱい努めます。
今年6月に発生した大阪北部地震ではブロック塀の下敷きになり
小学生の女児が亡くなる悲しい事故が起きてしまいました。
ご自宅のブロック塀がご心配な方は一度お調べいただくとよろしいかと思います。
自治体によってはコンクリートブロック塀を撤去するために
補助金を出しているところもあります。
2018・10・30 読売新聞
1981年以前の古い耐震基準で建てられた長さ25メートル超の塀(マンションや学校)
が対象で、塀の耐震診断が義務化されるそうです。
弊社のある横浜市ではブロック塀改善事業を行っています。
横浜市 ブロック塀等改善事業
↓ ↓ ↓
http://www.city.yokohama.lg.jp/kenchiku/kenbou/bousai/block/
横浜市西区のT様邸が無事に竣工いたしました。
T様から撮影許可を頂き、WEB内覧をさせていただきます。
T様こだわりの事務所スペース
100%天然木のサイディング、ウィルウォールを使って施工。
1階は親世帯、2階は子世帯の二世帯住宅です。
親世帯にはスッキリとした和室
使いやすいシンプルなキッチンに
階段を上ると広々とした子世帯のLDK
畳スペースが安らぎを与えてくれます。
お子様のいい遊び場にもなることでしょう。
はしごがありますね。ロフトスペースに続きます。
すぐ下がキッチンなのがいいですね。
ロフトはお子様たち秘密基地!?
すぐ下のキッチンでママはお料理。
明るい日差しがたっぷり、2階のキッチン。
T様のこだわりがギュッと詰まった素敵な住宅です。
T様の庭木、ユズリハ
家庭が豊かになり、後継者が得られ長く続く家は
このユズリハを大切にします。
T様の今後益々のご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。
近年、屋根修理・屋根工事で、詐欺まがいの行為でお客様を騙す「悪徳訪問業者」が増えています。
当社の関係者を装った悪徳業者もおります。下記2の手口です。
「近所で屋根工事をしている工務店だけど、そこからお宅の屋根がはがれているのが見えた」など言葉巧み詐欺手口です。
当社は訪問販売はしません!そんな暇はございません!お客様からのご依頼を受け、はじめてご訪問いたします。
かながわ中央消費生活センターに通報しました。
悪徳訪問業者に引っかからないよう、みなさまお気を付けください。
手口の事例
1. 通りすがりの者ですが、お宅の屋根が剥がれていますよ。
2. 近所で屋根工事をしていて、そこからお宅の屋根が剥がれているのが見えた。
3. 釘が浮いていますよ、たまたま梯子を積んでいるので見てあげましょう。
4. あんなやり方だと、すぐに雨漏りして下地が腐って、家の中がびしょびしょになりますよ。
お客様にお勧めする対応!
1. 絶対に屋根に上がらせないこと!
・適当にハンマーで叩く音を出して、修理代を請求された事例があります。
・似た屋根材の修理が必要な他のお宅の写真を見せて、修理が必要ですとだます事例があります。
・そっと屋根を壊して写真を撮り、修理が必要ですとだます事例があります。
2. 強引に屋根に上がろうとしたら?
・「警察に連絡しますよ!」言ってください。住居不法侵入の罪になります。
3. 見積しますよと言われても、断わること!
・安易に氏名・住所・電話番号を教えないでください。
・お願いしている屋根屋さんがあると言って、断ってください。
4. 怪しいと思ったら?
・きちんとした業者は、工事資格の携帯用カードを持っています。見せてもらってください。
・名刺等の連絡先を置いて行ったら、消費者センターに連絡してください。
※架空の住所・電話番号の場合があります。
注意するポイント
悪徳訪問業者は、グループで行動しています。
一人が「お宅の屋根が剥がれていますよ」と言って去った後で、時間を置き偶然を装って
「屋根工事業者」を称する者に訪問されると、自宅の屋根に問題があるのかと信じてしまいがちです。
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悪徳訪問業者は、一人とは限らない!
・屋根工事の優良業者はそもそも訪問販売を行わない
・屋根工事の訪問販売はあなたの都合を無視して突然やってくる
・屋根工事の訪問販売は不正な金額操作で契約を迫ってくる
※神奈川板金工業組合連合会のホームページからお貸りしました。